Oxford・Cambridgeをはじめとするイギリスの難関大学では、UCASの出願書類に加えて、学科固有の入試テストが課されます。 これらのテストは日本でも受験可能なものがほとんどで(Pearson VUEなどのテストセンター経由)、 早めの準備が合否を大きく左右します。
英国内・海外テストセンターで受験可
Pearson VUEセンターで日本でも受験可
認定テストセンターで受験可
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試験形式・採点・対策ステップを解説。
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Engineering and Science Admissions Test。Cambridge・Imperial・UCLの理工系学科向け。数学・物理・化学・生物・コンピュータサイエンスから選択。
対象: Cambridge工学・自然科学・Imperial工学・医学など
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Law National Aptitude Test。Oxford・UCL・LBSなどの法学部向け適性テスト。
対象: Oxford・UCL・Nottinghamなどの法学部
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Sixth Term Examination Paper。Cambridgeの数学・コンピュータサイエンス向け最難関数学試験。
対象: Cambridge数学・数学+コンピュータサイエンスなど
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Test of Mathematics for University Admission。Cambridge・Durham・Nottingham等の数学・コンピュータサイエンス向け。
対象: Cambridge数学・コンピュータサイエンスなど
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University Clinical Aptitude Test。UK医学部・歯学部の大多数が要求する適性テスト。
対象: Oxford・Cambridge・UK主要大学の医学部・歯学部
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STEP・TMUAは日本の高校数学の範囲を大きく超える問題を含みます。A-LevelのFurther MathematicsまたはIBの高得点が前提となるため、シラバス外のトピックを事前に確認してください。
ESATはPearson VUE等の認定テストセンターで受験できます。ただし受験枠が限られるため、登録開始直後に申し込むことをお勧めします。
UCATは医療・認知・状況判断など多様な能力を測る試験です。英語が母語でない学生にとっては言語処理速度も重要な要素です。早めの英語力強化が対策の基盤になります。
テスト日の3〜6ヶ月前から体系的な対策を始めることをお勧めします。シラバス確認→弱点強化→時間制限付き演習という3段階で準備を進めましょう。