オックスブリッジ出願プログラム
Oxford・Cambridge・Imperialを第一志望とする生徒のための出願特化プログラム。志望校とコースの選定、入試テスト対策、模擬面接、Personal Statementの添削までを一本の計画にまとめ、出願サイクル全体を通して同じ講師が伴走します。
¥12,000〜 / 1セッション
科目別個別指導プログラム
毎週の1対1指導で、出願の土台となる成績そのものを引き上げるプログラム。単に解き方を教えるのではなく、「なぜそうなるのか」を説明できる状態まで踏み込みます。試験直前期は過去問演習と採点基準の読み解きに切り替えます。
¥12,000〜 / 1セッション
英国大学出願プログラム
UCL・LSE・エジンバラをはじめ、英国のあらゆる大学への出願を対象とするプログラム。UCASの5校枠の配分から、Personal Statement、面接を課すコースの対策までを扱います。指導の基準はオックスブリッジ出願と同じものを用います。
¥12,000〜 / 1セッション
比較表
3つのプログラムを並べて比べる
対象、開始時期、含まれる内容、頻度、料金。判断に必要な項目だけを並べています。
| 比較項目 | オックスブリッジ出願プログラム | 科目別個別指導プログラム | 英国大学出願プログラム |
|---|---|---|---|
| 対象となる生徒 | Oxford・Cambridge・Imperialを第一志望に据えている生徒 | A-Level・GCSE・IB・APのグレードを引き上げたい生徒 | 英国の大学に進みたいが、志望校をまだ絞り切れていない生徒 |
| 開始時期の目安 | Year 11〜13(中3〜高3相当)。Year 12の春までに始めると最も余裕があります | Year 9〜13(中2〜高3相当)。科目選択の前から始める方が結果につながります | Year 12〜13(高2〜高3相当) |
| よくあるスタート地点 | 志望学部は決まっているが、入試テストと面接対策に手がついていない | 特定の科目だけグレードが伸び悩んでいる。学校の授業では追いつけない | UCASの5校をどう組むか決められない。Personal Statementが白紙のまま |
| 含まれる内容 | 出願戦略・入試テスト対策(ESAT・TMUA・UCAT・LNAT・STEP)・模擬面接・Personal Statement | 週次の科目指導・課題の添削・過去問演習・試験直前の弱点補強 | 志望校とコースの選定・Personal Statement・面接対策(課されるコースのみ)・出願書類の最終確認 |
| セッションの頻度 | 週1〜2回。入試テストと面接が重なる9月〜12月は頻度を上げます | 週1〜2回、1回60〜90分を通年で継続 | 隔週〜週1回。1月の締切前に集中させる組み方が中心です |
| 料金(1セッション) | ¥12,000〜 | ¥12,000〜 | ¥12,000〜 |
料金は開始価格です。日本のお客様には日本円で表示し、日本円でご請求します。
プログラムの選び方
学年と第一志望で、ほぼ決まります
迷う場面はそれほど多くありません。いまの学年と、第一志望がオックスブリッジかどうか。この2点でほとんどの場合は絞り込めます。
この段階で効くのは出願対策ではなく、科目選択と成績です。GCSEの選択、A-Level・IBへの接続、そして最初の実力テストで躓かないこと。出願書類の準備はYear 12からで間に合います。
推奨科目別個別指導プログラム →オックスブリッジの出願締切は10月15日、入試テストの登録はその前に締め切られます。Year 12の春から動き出せば、テスト対策と面接対策の両方に十分な時間を確保できます。
推奨オックスブリッジ出願プログラム →一般的な英国大学のUCAS締切は1月のため、オックスブリッジ志望より数か月の猶予があります。まず5校の組み方を設計し、そこからPersonal Statementに入ります。
推奨英国大学出願プログラム →最も多いのがこの組み合わせです。週次の科目指導で土台を固めながら、出願期の数か月だけ出願プログラムを重ねます。無料相談で配分をご提案します。
推奨2つのプログラムの併用 →