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中等教育 → 難関大学 一貫サポート

学校選びは、もう大学受験から始まっている。

中等教育の学校選びと、大学受験。別々に考えていませんか

画像・図版スロットいらすとや:困り顔の保護者と、別々の道を見つめる親子のイメージ。navy地にcream。

入学から難関大学合格まで ― 一本の金の糸

  1. ボーディング入学
    11+/13+/16+で英国の寮制学校へ
  2. GCSE
    Year 10〜11で複数科目の全国試験
  3. Sixth Form
    A-LevelまたはIBで専門性を深める
  4. UCAS出願・PS
    志望大学への出願と志望理由書の作成
  5. 面接・入試テスト
    ESAT/TMUA/UCAT/LNAT/STEP・面接対策
  6. 難関大学合格
    Oxford・Cambridge・英国トップ大学へ
出典:UCAS
画像・図版スロットreal-photo:英国の歴史ある校舎と図書館で学ぶ生徒。左側に配置。なければいらすとや:本を読む生徒。

なぜ、早期からの一貫設計が効くのか

科目選択が、進める学部と大学を決める

医学・歯学・獣医

化学を軸に、生物または数学・物理を組み合わせるのが一般的。実験科目の評価が出願の前提になることが多い分野です。

理工・コンピュータ

数学はほぼ必須。物理や、難関校では追加数学(Further Maths)が強く推奨されます。早期の数学固めが効きます。

経済・経営

多くの上位校で数学が事実上の前提。経済学そのものは未履修でも、数学の強さが評価の核になります。

法学・人文社会

緻密な読解と論述を示せる科目が重視されます。歴史・英文学・言語などが論理的思考力の証明になります。

facilitating subjects

数学・科学・言語・歴史など、進路の選択肢を広く保つ科目群。迷いがある段階ほど、含めておく価値があります。

A-Level と IB の科目数

A-Levelは3科目に深く絞り、IBは6科目を幅広く学ぶ構造。学部要件と本人の強みから最適解を選びます。

Sixth Formでの出願準備 ― 三つの柱を順に固める

  1. 1

    目標と学部の確定

    Year 12前半までに、志望大学・学部の候補を絞ります。ここが定まると、以降の準備すべてに筋が通ります。

  2. 2

    PS素材の棚卸し

    読書・探究・課外活動を振り返り、学問への関心を裏づける具体的なエピソードを集めて言語化していきます。

  3. 3

    入試テストの特定と対策

    ESAT・TMUA・UCAT・LNAT・STEPなど学部別テストの要否を確認し、出題形式に合わせた演習を計画的に進めます。

  4. 4

    志望理由書の執筆と推敲

    UCASの様式に沿って下書きを重ね、論理の流れと具体性を磨き上げます。複数回の添削で完成度を高めます。

  5. 5

    面接対策

    Oxbridge特有の口頭試問では、答えより思考過程が問われます。模擬面接で考えながら話す力を鍛えます。

  6. 6

    出願と最終確認

    UCASを通じて出願を完了し、各校の最新要件・期限を公式サイトで照合して提出までを見届けます。

出典:UCAS
画像・図版スロットreal-photo:メンターと生徒のオンライン指導風景。左側に配置。なければいらすとや:オンライン相談。

私たちの中等教育→大学 一貫サポート

数字で見る、私たちの伴走実績

25名+
合格者
40名+
指導実績
15校+
名門校
30名+
メンター

※ 実績は累計の概数表示です(正確な人数は無料相談でご案内します)。制度情報の出典:British Council Japan/ISC/BSA/AEGIS/GOV.UK

よくあるご質問

日本からボーディングスクールに入って、本当にOxbridgeを目指せますか
大学受験の対策は、いつから始めるべきですか
科目選択は、そんなに重要なのでしょうか
A-LevelとIB、難関大学にはどちらが有利ですか
中等教育の段階から、継続して見てもらえますか
途中から、あるいは一時帰国してからでも間に合いますか

学校選びの段階から、大学までの一本の線を描きませんか