A-Level指導
主要科目と全試験ボードに対応した1対1の専門指導。自らも最高評価を取得した講師が、復習戦略・解答テクニック・成績向上をサポートします。
GCSE指導
主要科目・選択科目すべてにわたる確かな学力基盤づくり。グレード7〜9を目指す生徒も、Foundationレベルで自信をつけたい生徒も対象です。
IB指導
IBの6教科群すべてにわたるHL・SLサポートに加え、Extended Essay、TOK、Internal Assessmentの指導も行います。
AP指導
AP試験対策と英国大学出願ガイダンス。高いAPスコアの取得と、AP資格が英国・米国・各国大学でどう評価されるかの理解をサポートします。
英国カリキュラムと日本の学校教育 — どう対応させるか
日本の教育システムでは、中学校(Year 7〜9相当)と高校(Year 10〜13相当)が分かれています。英国では同じ年齢の生徒がGCSE(Year 10〜11)とA-Level(Year 12〜13)を学ぶのが標準的な流れです。IB Diplomaは世界中の国際学校で採用されており、APはアメリカの大学入学資格として設計されていますが、英国・日本・海外の大学でも広く認められています。
日本の学校から来た生徒と国際学校の生徒 — どちらのルートが合うか
日本の公立・私立高校に在籍している生徒の多くは、日本の高校課程と並行してA-Levelや IB を個別で学習するか、卒業後にFoundation Yearを経由して英国大学に進学します。英語力があれば、A-Level数科目を私塾の形で学びながら英国大学を目指すことも可能です。
インターナショナルスクールに在籍している生徒は、すでにGCSEやIBを学校のカリキュラムとして受けているケースがほとんどです。この場合は在籍コースに合わせた科目別指導が最も効果的です。
どちらのルートでも、Oxbridge MentorsのすべてのOxford・Cambridge卒の講師が、生徒の現在の学習環境と目標大学に応じた最適なプランを一緒に設計します。無料相談では、カリキュラム選択から出願戦略まで、保護者の方のご質問にも丁寧にお答えします。
カリキュラムの先へ
確かな成績は土台ですが、難関大学を目指す生徒にとって教科指導はスタート地点にすぎません。私たちは学習サポートと出願準備全体を一貫してつなぎます — 専門外の知識(super-curricular)の構築、Personal Statementの作成、入試テストと面接の対策まで。
