メインコンテンツへスキップ

英国ボーディングスクール

女子校のボーディングスクール、どう選ぶ

最終更新:

女子校のボーディングスクールとは、どんな学校ですか

女子校のボーディングスクール10校比較

学費は2026/27年度、寮費(年額換算、VAT込み)の目安。通学費用や翌年度以降の金額は各校公式サイトで要確認。

10校の学校情報

ウィコム・アビー(Wycombe Abbey)

全寮制・A-Level

11-18歳、全寮制。2025年に95名がオックスブリッジに出願し21名が合格通知を受けました。

チェルトナム・レディース・カレッジ

寮制・通学制・A-Level

11-18歳、寮制・通学制。2025年卒業生120名がオックスブリッジ・ラッセルグループ・アイビーリーグへ進学。

ロディーン校(Roedean School)

全寮・週末・フレキシ寮制

11-18歳、全寮・週末・フレキシ寮制を選択可能。2024年はオックスブリッジ合格者数が過去最多。

ベネンデン校(Benenden School)

全寮制中心

11-18歳、英国に残る数少ない全寮制中心の女子校の一つ。

セント・メアリーズ・アスコット

全寮制中心・カトリック系

11-18歳、カトリック系の全寮制中心の女子校。生徒数約380名。

ダウン・ハウス校(Downe House School)

全寮・フレキシ寮制

11-18歳、全寮・フレキシ寮制。2026年9月からハロウ校との提携が始まります。

セント・スウィザンズ校(St Swithun's School)

全寮制(11歳以降)

4-18歳(寮生活は11歳から)、ロンドンでの週末寮生活の選択肢も用意。

シャーボーン・ガールズ(Sherborne Girls)

全寮制

13-18歳、全寮制。男子校シャーボーン校の姉妹校です。

ヒースフィールド・スクール

寮制・共学移行中

11-18歳、寮制。2026年9月からシックスフォームで共学化が始まります。

女子校と共学校、どちらを選ぶべきですか

女子校のオックスブリッジ進学実績は、どう見ればよいですか

女子校を選ぶときに確認しておきたいポイント

留学生として女子校に入学する場合、何を準備すればよいですか

よくある質問

よくあるご質問

イギリスの女子校のボーディングスクールに偏差値はありますか+
女子校と共学校、オックスブリッジ合格率に違いはありますか+
全寮制の女子校と、週末に自宅へ戻れる寮制の女子校の違いは何ですか+
女子校が共学化することはありますか+
姉妹校がある女子校を選ぶメリットはありますか+

この記事の情報源と更新について

女子校のボーディングスクール選びを、無料相談で